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明けましておめでとうございます。


新年明けましておめでとうございます。

カオリです。


今年もどうぞよろしくお願いいたします。


みなさんは、どんな新年をお過ごしでしょうか?



地域によって習慣は違うかもしれませんが、

お節料理やお雑煮を食べたり、初詣に行ったりする方は多いかもしれませんね。



わたしも元旦は地元の神社にお詣りに行ってきました。





新年を迎えるというのは、日本人にとってはとても大きな節目ですね。



『今年は良い年になりますように』
『今年は○○が叶いますように』

など、気持ちを新たに目標を掲げる方も多いのではないでしょうか?



🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹



ここで、新年の心願成就のために

形而上学のエッセンスをひと匙。



願いを叶えるには、順接となる行動が必要です。



何と何が順接でなくてはならないのか?


それは、思ってることと、やっていることです。

 



小さなことを例に挙げますと、

ケーキが食べたいと思ったら、ケーキ屋さんを探して買いに行きますね。



ケーキが食べたい。『だから』ケーキを買いに行く。


これが順接の行動です。




ここに、『でも』が入ってしまうと、願いは実現されません。



ケーキが食べたい。『でも』寒いから買いに行きたくない。




このような逆説的な行動を、知らず知らずのうちにとっていませんか?



・今の仕事が嫌い。『でも』転職は面倒。

・結婚したい。『でも』自由でいたい。

・旅行したい。『でも』お金がかかる。



『でも』は、思いと行動をイコールで結びません。



そうなると、願いは叶いませんね。




『でも』ではなく、『だから』どうする、という行動に変えていきましょう。




こういった現実化のためのお話は、アデプトプログラムでも深く掘り下げて学びます。


まだ受け取っていらっしゃらない方は、ぜひ学んでみてくださいね。





次回は、『でも』に潜む感情の罠について

お話ししたいと思います。



それではみなさま、

素敵な一日をお過ごしくださいね。





✨8000年の叡智、形而上学(帝王学)を学んで人生を加速させましょう✨

アデプトプログラムとは↓



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